トレーニングマシンの紹介

レッグプレス

足首や股関節周りの柔軟性高めることや、ハムストリングスまた、臀筋に刺激を与えることが出来ます。
走る際に大きい筋肉意識することが出来たり、ストライドが広がりスムーズな動きが出来ます。

インナーサイ

内転筋群やハムストリングスの柔軟性を高めることが出来ます。
骨盤の歪みが矯正され姿勢が良くなることにより身体のブレが少なくなり推進力へ変えることが出来ます。

プルオーバー

肩甲骨や胴体前面の連動性や動きを出すことが出来るようになり、力みが減りスムーズな腕ふりにより推進力を増すことが出来ます。

ディップス

主に肩甲骨周りの筋肉を等の動きを高めることによって、柔軟性や弾力性を高めることが出来、デスクワークや運動不足による肩こりの解消に繋がります。

マルチヒップ

臀部や太ももの外側の筋肉の柔軟性や弾力性が高まり、上半身と下半身の連動性が高まり、瞬発力やひねる動作が促進することが出来ます。

STM(スプリントトレーニングマシン)

認知型動作マシンで、正しいランニングフォームを身体に認知させるためのマシンになっており、一つひとつ動きを意識しながら身体に覚えこませ無理のないスムーズな走りを実現していきます。
身体より脳を使うマシンになっております。

SPB(スプリントパワーバイク)

骨盤と肩甲骨の動きの連動を認知させる為のマシンで、多関節に関わる筋肉の連動性や、神経と筋肉の協調性を高めパフォーマンスの向上に繋げていきます。

トレッドミル

フォームチェックを行い、フォームの改善アドバイスや、心拍計を使っての実践に向けたトレーニングも行います。

3本ローラ

天候や周囲への騒音を気にする事無く走ることが出来ます。
また、一人だと自分に負けてしまいがちな方も、他のご利用者と一緒に楽しみながらローラーを行うことが出来ます。
3本ローラーでは固定ローラーに比べ自走感があることや体幹バランスを鍛える為には優れております。また、落車防止のガードが付いていますので安心して漕ぐことが出来ます。

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